| スポンサーサイト |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
|

| トヨカワシティマラソン2010 |
このブログへ足を運んでくださる皆様、 本当にありがとうございます。
一年ぶりの更新となってしまいました・・・・。
先週、11月21日に トヨカワシティマラソン2010が開催されました。
私達は救命ボランティアの今年のメンバーは、 高校生、看護学生、一般市民、消防職員 東三河きゅうきゅうくらぶの方、豊川VCの会の方 金屋中学校3年生(1クラス)で構成され 総勢42人が7チームに分かれ、 ランナーの皆さんの安全を見守りました。
今年は天候に恵まれ、ぽかぽか日和だったため 脱水なども心配されましたが、 AEDの出番もなく、 無事に大会を追える事ができました。
2067名のランナーの皆さん、 ボランティアに協力してくださった皆さん、 お疲れ様でした。ありがとうございました。
|

| トヨカワシティマラソン 2009 |
11月15日(日) 愛知県豊川市で トヨカワシティマラソン2009が行われました。
私たちも例年同様、 救命ボランティアとして参加しました。
今年のボランティアは 小学生、中学生、高校生、専門学校生 会社員、消防職員など、38名で構成され、 お隣の豊橋市などを中心に活動している 東三河きゅうきゅうくらぶのみなさんにも ご協力、ご指導をいただきながら、 AED9台を配備し 沿道や競技場内で、ランナーの安全を見守りました。
今年も、転倒などによる軽症者は出たものの AEDを使用するような事故はなく、 無事に終了する事ができました。
1743名のランナーのみなさん (最高齢は89歳の方だったそうです) そしてボランティアに参加してくださったみなさん おつかれさまでした。 ありがとうございました。
|

| 心肺停止、AEDで一命取り留め スポーツ大会で看護師ら対応 |
AEDを使用し、救命に協力した方へ 感謝状が贈られました。
京都市西京区のソフトバレーボール大会でこのほど、60代の男性が倒れて心肺停止となったが、大会に参加していた看護師と川岡東体育振興会ソフトバレーボール部員がAED(自動体外式除細動器)で対応し、一命を取り留めた。 救助したのは、看護師の彌武周美(やたけひろみ)さん(34)と同部の清水一博監督(55)ら。男性は川岡東小で開かれた大会に参加し、休憩中に倒れたという。清水監督と同部員2人が校内のAEDを取りに行き、彌武さんがAEDで電気ショックと心臓マッサージを行った。 彌武さんは「最初は意識があったが、すぐに息が止まった。早くしないと、と思ったのを覚えている。助かって本当に良かった」と振り返る。清水監督ら3人はAEDの講習を受けており、「設置場所も流れも知っていて良かった」とほっとしていた。 西京消防署は25日、彌武さんと同部に感謝状を贈る。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091022-00000008-kyt-l26
|

| 救命処置で女性救った2人に感謝状 |
AEDを使用救命に協力した方へ 感謝状が贈られました。
豊川市内で今月、ダンスの演技中に倒れた女性会社員を看護師と養護教諭の女性2人がAED(自動体外式除細動器)を使用した救命処置で救い、21日、市消防本部から感謝状が贈られた。女性会社員は仕事に復帰するまでに回復、冷静な対応で命を救ってくれた2人に感謝の気持ちを伝えた。 2人は、同市蔵子6の国府病院看護師・竹岡亜以子さん(40)と名古屋市昭和区の豊川高校養護教諭・服部恵子さん(38)。 模擬店の販売員だった竹岡さんは偶然、その場を通りがかり、意識、呼吸のなかった小原さんの応急手当をすぐに開始。気道を確保し、AEDを持って駆けつけた服部さんと人工呼吸、心臓マッサージと、救急車が到着するまで心肺蘇生を続けた。(中村晋也) http://www.higashiaichi.co.jp/today_news/091022t/09102205.htm
これは私たちの市内にある高校の文化祭での出来事です。 まさかこんな近くでも起きるとは、、、、、というのが正直な感想でした。 倒れた女性も無事に回復されて、本当によかったですね。
|

| しばらくお休みします。 |
ブログ開設から今日まで、 1日1記事アップを目標に更新してきましたが、 諸事情により、 本日よりしばらくの間は 不定期更新とさせていただくことになりました。
ご理解の程、よろしくお願いいたします。
|

| 1年生150人がAED講習 千葉 |
参加された皆さん、おつかれさまでした。
千葉県柏市の千葉大予防医学センターが6日、市立田中中学校で、AED(自動体外式除細動器)の使用方法や心肺蘇生法の講習を行った。体育館には上半身型の練習用人形150体が並べられ、医療専門学校の学生26人の指導のもと、1年生150人がAEDの使い方を習った。 いざという時、人命にかかわる救命処置に取り組んでもらおうというのが狙い。生徒は講習を終え、「自信を持って人を助けられると思います」と話していた。同センターは12年3月まで、同市の千葉大柏の葉キャンパス周辺の住民1万人を対象に講習を実施していく。【荻野公一】 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091006-00000123-mai-soci
|

| 心肺停止の応急手当て 住宅で実施14.7% |
東京消防庁管内で昨年、住宅内で心肺停止で倒れた人のうち、家族らから心臓マッサージなどの応急手当てを受けた人は、14・7%にとどまっていたことが同庁のまとめで分かった。早期の応急手当てが救命につながることから、同庁は、スムーズに応急手当てができる技術を身に付けてもらおうと、救命講習の普及をさらに進める方針。 同庁管内で昨年、心肺停止で倒れた人は計約一万二千人。住宅で倒れた人が大半を占め八千八百七人に上ったが、心臓マッサージか人工呼吸、自動体外式除細動器(AED)の応急手当てを受けた人は千二百九十四人だった。応急手当てをする人がいなかったケースもあるが、手当ての方法が分からなかったケースも多かったとみられる。 一方で、駅で倒れた二百九人のうち八十六人(41・1%)、デパートなどで倒れた二十八人のうち十三人(46・4%)が応急手当てを受けており、不特定多数が出入りする場所は比較的高率だった。 同庁では昨年、救急車の出場から現場到着までにかかった時間は平均六分五秒。家族や現場に居合わせた人の応急手当てが救命へのカギとなる。同庁で昨年度末までに救命講習を受けた人は計約百九十万人に上るが、同庁はさらに受講者を増やすことが救命率向上につながるとみる。 (佐藤大) http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20091006/CK2009100602000051.html
|

| マンションで防災訓練 東京 |
参加された皆さん、お疲れ様でした
住民自らの手で災害に強い街づくりに努めようと足立区西新井栄町1のマンション「ザ・ステージオ」(550世帯)で4日、防災訓練が行われ、住民ら約400人が参加した。「消防署員が到着するまでの時間が大切」と、消防署に頼らず住民と地元消防団の主導で計画した。通報、避難・誘導、消火訓練のほか、心停止の際に用いるAED(自動体外式除細動器)の使い方などを学んだ。訓練の後は、住民らが集まって交流会を開催、地域で担う防災の大切さを話し合った。【塩崎満】 〔都内版〕 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091005-00000045-mailo-l13
|

| 篠山城大書院にAED 京都 |
AED寄贈のニュースです
毎日新聞京都・兵庫専売会連合会(小坂康登会長)は2日、兵庫県篠山市北新町の篠山城大書院にAED(自動体外式除細動器)を1台贈った。大書院は玄関にAEDの設置を示すシールを張り、事務所内に設置する。 寄贈式で小坂会長は「大切な命を守るために寄贈しました。安全のために活用してください」とあいさつした。受け取った河南秀和・教育長は「心ある行為をうれしく思います」と謝辞を述べた。 毎日新聞の各販売店は71年から購読料の一部を積み立てて地域貢献に取り組む「愛の手運動」を続けている。これまで車椅子や巡回入浴車などを贈り、AEDの寄贈は知恩院に続き2回目。【丸井康充】 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091003-00000233-mailo-l26
|
|
|
|
|
|