| 電源が入らない恐れ AED自主回収 |
こんなことが。。。。。 回収されたものの代りのAEDは配備されるのでしょうか?
電源が入らなくなって救命作業に支障が出る可能性があるとして、医療機器輸入販売業「日本メドトロニック」(東京都港区、島田隆社長)は29日、国内で販売したAED(自動体外式除細動器)2万682台を自主回収すると発表した。 対象機器は「ライフパックCR Plus」と呼ばれるAEDで、米国メーカー「フィジオ・コントロール・インク」社が製造。日本メドトロニックが平成18年11月から今年3月まで、計20社の販売代理店などを通じて国内の公共施設や大規模集客施設などに納入していた。 使用時にAEDの内部でショートを起こし、電源が入らなくなるトラブルが米国で3例報告されたため、製造元の米国メーカーが原因を調査していた。これまでに健康被害が出たケースはなく、国内ではトラブルは報告されていない。 問い合わせ先は、お客様窓口(電)0120・715・545(フリーダイヤル) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080729-00000967-san-soci
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| AEDを東海道・山陽新幹線の全列車に |
JR東海と西日本は28日、東海道、山陽新幹線の全編成に、12月から自動体外式除細動器(AED)を順次配備すると発表した。 心停止状態に陥った患者に電気ショックを与えて回復を図る救命機器で、各編成の中間の車両にある乗務員室に1台置く。 鉄道各社は駅などへの配備を進めているが、車内に常備するのはJRグループでは初めて。 両社によると、2006年3月以降、両新幹線の駅構内ではAEDが約30回使用され、蘇生(そせい)に役立ったケースが多かったという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080728-00000039-yom-soci
新幹線ではありませんが 以前、私が乗っていた特急電車の車内で急病人が出て、 緊急停車したということがありました。 この時は、AEDは不必要でしたが 電車の中で、体調を崩される方や、怪我をされる方もいます。 AEDが搭載されると、より安心できますね。
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| 親子で海洋教室 AED学ぶ |
県地区小型船安全協会と高松海上保安部は27日、同市庵治町の太鼓の鼻オートキャンプ場で「親子海洋教室」を開いた。公募の24組98人が海で安全に遊ぶ技術や知識を学んだ。 全国海難防止強調運動(16〜31日)の一環。体験コーナーでは、日本赤十字社県支部の大林武彦さん(35)ら3人の救急法指導員が、おぼれた人を助ける心肺蘇生法やAED(自動体外式除細動器)の使い方を指導。参加者は真剣な表情で訓練用の人形の胸を強く押したりして、実践的な蘇生法を学んだ。また、実際にヨットやカヌーにも乗った。 父親と心肺蘇生法を教わった同市木太町の幼稚園児、冨永恵美理ちゃん(4)は「難しかったけど楽しかった」と話していた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080728-00000269-mailo-l37
小さなお子さんと、親御さんが一緒に心肺蘇生法やAEDを学べる機会があるのは いいですね。 また幼稚園児のお子さんが楽しめる内容だったこともとてもいいと思います。 このようなイベントがもっとあれば、 いままで、ハードルが高くて。。。と思っていた方なども 抵抗無く、AEDや心肺蘇生法に触れることができ、浸透していくと思います。
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| 練習中の事故防止を 市原校 |
熱中症、心臓震盪、溺水・・・・ もしかしたら、監督の先生がいない時に おきてしまうことがあるかもしれません、、、、 一番そばにいた、チームメイトの行動は、とても大きな助ける力に思います。
市原市の県立市原高校(同市牛久、鶴岡良二校長、生徒数四百四十九人)で、運動系の部に所属する生徒を対象に救急処置法講習会が開かれ、これからの季節に増える熱中症の予防法からAED(自動体外式除細動器)を使った心肺蘇生(そせい)法まで、南総消防署の救急救命士に教わった。 間もなく始まる夏休みの練習や合宿での事故を防ぐとともに、いざというときの対処法を学ぼうと毎年同署の協力を得て実施している。 当日は会場の体育館に一、二年生の運動系部員約百人が集合。まずは、この時期に多い熱中症や過呼吸など、練習中に起きる危険な事故の予防と対処法について説明を受けた。 また、用意された訓練用の人形を使い、骨折などけがをしてしまった場合の三角きんの使い方や止血法、人工呼吸やAEDによる心肺蘇生法まで学んだ。 受講した生徒は皆真剣な表情で取り組んでいた。ある生徒は「AEDが人命救助の大きな武器になることが分かった」と感想を話していた。 http://www.chibanippo.co.jp/news/chiba/local_kiji.php?i=nesp1216866271
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| 駅で居合わせ救命した三人へ感謝状 |
居合わせた人のあたたかい心と手で またひとつ、命がつながりました。
横須賀市のJR衣笠駅ホームで倒れた男性に迅速な救命措置を行い人命救助に貢献したとして、三人が二十四日、横須賀市消防局から感謝状を贈られた。三人は偶然居合わせたが、看護師、保健体育教師、医療系専門学校学生という医療の経験や知識がある顔ぶれで、連携プレーで救命措置を行った。 市消防局などによると、六月三十日朝、JR衣笠駅のホームで電車待ちのために並んでいた男性(61)が心臓発作を起こして倒れた。 男性が心肺停止に陥ったため、その場に居合わせた看護師の北沢伯(のり)子さん(49)、県立藤沢西高校で保健体育の教師を務める菅原諒さん(24)、医療系専門学校に通う角田健さん(27)の三人が即座に救命措置を開始。 北沢さんと菅原さんが心臓マッサージを行い、角田さんが人工呼吸を担当。約十五分後に到着した救急隊が自動体外式除細動器(AED)を使うなど手当をし、男性は病院に到着した際に意識を取り戻したという。 二十四日に市消防局の蛭田茂局長から感謝状を手渡された菅原さんは「倒れた直後に呼吸がなくなっていたので、無我夢中で処置をした。初めての経験だったけど助けられて本当に良かった」と話していた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080724-00000059-kana-l14
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| 大津市消防局 来月からAED無料貸し出し |
無料で14台貸し出しとはすごいですね 少しでもAEDが必要と感じたら 安全、安心のために 迷わず、レンタルしてほしいですね。
◇イベントでの万一の事故に スポーツ競技をはじめとした各種の市民イベントを安全に開いてもらおうと、大津市消防局は8月1日から、AED(自動体外式除細動器)14台を市内7消防署・出張所で、無料で市民に貸し出す。イベント中に病気や事故で心停止した場合でも、市民の手当で助かるようにするのが目的。市消防局では「AEDの普及・活用で、万一の事故でも救命率が上がれば」と話している。【鈴木健太郎】 AEDは、心臓がけいれんを起こす「心室細動」に陥った際、電気ショックを与えて正常な拍動に戻す医療機器で、駅や役所など公共施設での設置が進んでいる。公的機関による一般貸し出しは、県内では大津保健所や東近江行政組合が実施しているが、同市消防局の台数が最多となる。 同市消防局は、救急活動用として配備しているものとは別に、心臓マッサージの方法が音声で案内される一般向けAED(1台30万円)を今年度予算で貸し出し用に購入。中、北、南、東の各消防署と西、志賀の分署、南郷出張所に2台ずつ置いている。 貸し出し対象は、市民が参加して市内である10人以上の非営利イベントで、貸出期間はおおむね5日間まで。市外への持ち出しは禁止する。問い合わせは消防局警防課(077・525・9903)か各消防署・分署・出張所。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080723-00000176-mailo-l25
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| 高校生がAEDの操作学ぶ 茨城 |
境町教委は19日、高校生を対象に、自動体外式除細動器(AED)の操作講習会を開いた。 境、八千代、古河一など8校の49人が参加。日赤県支部、救急法指導員の島田敬さんと山中波江さんから、人形を使った心肺蘇生法の手順や心臓マッサージの方法などを教わり、AED操作を体験した=写真<下>。 境西高校3年の中村竜樹さん(18)は「倒れた人を見つけた時、講習のようにできるようにしたい」と話していた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080721-00000040-mailo-l08
学校や登下校中の事故やAEDを必要とする場面は 少なくありません。 だれもが健康に。。。無事に。。。とねがいますが 友達や、家族の万が一の時には、 この日の事を思い出して 救える命を救ってください。。。。
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| 若手僧侶らAED学ぶ 福知山 |
僧侶がAEDを学ぶというニュースは、以前にも何度がありましたが、 今回のお寺では、催しにくる子どもたちのために学ぶそうです。 催し後は、この心得が、参拝者の助けになることがあるかもしれません。
京都府福知山市大江町南有路の普門寺(梅原正弘住職)でこのほど、若手僧侶ら20人がAED(自動体外式除細動器)の使い方を学んだ。 曹洞宗府宗務所(同寺)が28、29日、永平寺(福井県)で府内の小中学生を対象に開く「夏休み子供禅のつどい」で、子どもたちの万一のけがなどに備えるのが狙い。 府内各地から20、30歳代の僧侶約20人が参加。福知山消防署北分署の救急救命士赤穂慎也さんから、緊急時の気道確保やAEDの役割などの説明を受け、実際に人工呼吸と並行しながらAEDを使い、救命措置を施す流れなどを真剣な表情で学んでいた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080721-00000013-kyt-l26
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| 滋賀ダイハツ販売 社員対象にAED講習 |
来店者の心臓発作などの緊急時に対応しようと、「滋賀ダイハツ販売」は18日、栗東市大橋4の本社で、社員らを対象にAED(自動体外式除細動器)の講習会を開いた=写真。 AEDは心室の筋肉が不規則に震える「心室細動」の際に電気ショックを与えて機能を回復させる機器。同社は今月初め、県内14店舗に配備し、周辺で交通事故などがあった場合の貸し出しも想定している。 講習会には、各店舗の責任者ら約60人が参加。AEDを販売する「綜合警備保障」の担当者から、気道確保や人工呼吸、心臓マッサージを組み合わせて使うことなどを学び、人形で練習した。後藤敬一社長は「万が一の時にお客様の命を救えるよう使い方をしっかり覚えてほしい」と話した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080719-00000171-mailo-l25
車の販売所は、太い道路、交通量の多い道路沿いにあることが多いと思います。 近くで事故が起きたとき、 近くの人が助けを求めてきたとき、 AEDと一緒に、心肺蘇生法心得た方が一緒に助けに来てくれて 迅速に対応してもらえたら、こんな頼もしいことはないですね。
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| 海の安全守ろう |
【八重山】本格的なマリンレジャーシーズンを迎え、石垣海上保安部(徳永重典部長)と海上保安協会八重山支部は16日から31日まで、海浜事故防止運動を展開している。 中でも昨年4件のシュノーケリング事故が発生し2人が死亡し、今年も5月に観光客1人がシュノーケルの最中に死亡した竹富町黒島で16日、キャンペーンを実施。黒島港ターミナルや黒島仲本海岸、島内民宿で啓発リーフレットを配布したほか、黒島小中学校の児童生徒や地域住民に向けた安全講習会を行った。 講習会には約30人が参加。石垣海上保安部警備救難課の職員と巡視艇「なつづき」の潜水士が海の危険生物や海に出掛ける際の注意点を紹介した。 サンゴ礁海域で潮が外海へと強く流れる「リーフカレント」の危険性も強調。巻き込まれてしまった場合は流れに逆らわずに砂浜と平行に流れを横切って泳ぎ、リーフカレントを抜けてから一番近い陸地を目指すことなど回避方法も紹介した。 同保安本部管内では近年、海浜事故に占めるマリンレジャーの事故が急増中で、2003年の44%から50%(04年)、57%(05年)、67%(06年)、71%(07年)と右肩上がり。中でもシュノーケリングの事故は増えており、同保安部は「原因は器具の誤った取り扱い」と説明する。シュノーケルに突然水が入ると、水が気管に入ったり、パニックを起こしたりして呼吸ができなくなり、足が着く浅い場所でもおぼれることがあるという。講習会では器具の正しい使用方法や水が入った場合に勢いよく水をはき出す方法などを紹介した。黒島では、昨年9月に黒島観光組合と黒島公民館が遊泳注意を呼び掛ける看板を設置。船会社3社も黒島行き航路で注意喚起するなど対策を講じてきたが、今年も死亡事故が起きた。 徳永部長は「海浜事故を防ぐには地域の目も大事」と強調し、観光客に事故多発状況や注意点を声掛けすることの重要性や、心臓マッサージの方法、自動体外式除細動器(AED)の使用法を学ぶ大切さを訴えている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080719-00000013-ryu-oki
三連休に入り、梅雨明け宣言した地域もありますね。 海や水遊ぶときは、おぼれるだけでなく、クラゲなどに刺される、 また熱中症の危険もあります。 水分をしっかり取り、適度に休息すること 泳ぐときは、地元の方やプロのアドバイスを聞いて 事故無く、安全に遊んでください。
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| 熱中症で411人救急車で運ばれる |
関東甲信や北陸、東北などの梅雨明けが気象庁から発表された19日は、夏本番を印象づける暑い一日となった。 熱中症を訴える人も相次ぎ、読売新聞の集計では、同日午後7時までに全国で411人が救急車で病院に運ばれた。 この日は全国各地で気温が上昇。山梨県身延町切石の37・2度を最高に、岐阜県多治見市(37・1度)、岡山市(36・6度)、甲府市(36・4度)、愛知県岡崎市(同)、群馬県館林市(36・0度)、大阪市(34・6度)、東京・大手町(33・8度)、宇都宮市(同)などで、今年一番の暑さを記録した。 熱中症で搬送された人は、愛知県37人、神奈川県32人、福岡県29人、大阪府、静岡県21人など。長崎県松浦市では無職女性(82)が自宅近くの路上で死亡しているのが見つかった。県警は熱中症とみている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080719-00000040-yom-soci
今年もやはり悲しいニュースが飛び込んできました。 熱中症は、屋内にいても起こります。 暑い日は特に、水分摂取をこまめに行ったり 首や脇などを冷やし、体温の上昇を抑えるなどして 予防に心がけてください。
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| 市の新人職員 救命訓練受ける |
福岡県行橋市では全フロアに最新の人命救助技術を持った職員を配置することを目指し 取り組みを行っているそうです。
水難事故などが増える夏休みを前に、行橋市の新人職員ら19人が15日、同市中央の行橋消防署で自動体外式除細動器(AED)や人工呼吸、心臓マッサージを用いた人命救助法を学んだ。 同市は全フロアに最新の人命救助技術を持った職員を配置することを目指し、2006年から係長や新人職員対象に救命講習を始めた。 参加したのは新人職員13人と市の保育士3人。人形を相手に息を吹き込む人工呼吸法や心臓マッサージを学んだ後、心臓マッサージとAEDを使った心肺蘇生(そせい)法に挑戦した。 同消防署によると昨年度の救急車(3台)出動回数は2925件で死亡・重傷者は241人。同消防署では「心臓が止まった4分後から脳に障害が起き始めるが、救急車の平均到着時間は7分。心臓マッサージなど応急処置ができれば助かる場合もある」と市民にも救急救命法を学ぶよう勧めている。 http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/35008
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| 自治振興会がAED寄贈 前山小学校 |
AED寄贈のニュースです
丹波市市島町の前山小学校にこのほど、地元の前山地区自治振興会が自動対外式除細動器(AED)一台を寄贈した。同市内の小学校にAEDが設置されるのは初めて。同会は「地域として、子どもの安全を守る手助けをしたい。小学校で導入が進むきっかけになれば」としている。 市島地域の救急駐在所に隊員が勤務するのは、週三日の昼間のみ。「緊急時の搬送に時間がかかるケースも多い」と気遣った同会が、リース料を負担して設置。教職員や保護者を対象にした講習も開いた。 贈呈式では全校児童九十八人が出席し、同会の余田完会長(72)が「皆さんの尊い命を守るための機械。安心して学校生活を楽しんでほしい」と呼びかけた。山田勝之校長は「もしもの時には、ありがたく使わせていただきたい」と話していた。(太中麻美) http://www.kobe-np.co.jp/news/tanba/0001230827.shtml
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| 水難事故に備え、着衣泳 |
服を着たまま水に入り、万が一の水難事故に備える着衣泳訓練が、多賀町の滝の宮スポーツ公園水泳場で開かれた。 服を着た状態で水難事故に巻き込まれるケースが多いことから、夏休みを前にボーイスカウト犬上第1団が実施。第1団の指導者が指導し、湖東地域の保育園児から高校生までの35人が参加した。参加者は長袖、長ズボン、靴下を履いた状態でプールに入り、呼吸を確保する方法や、縄やペットボトルを投げ込んでおぼれる人を救助する方法など学んだ。 彦根市旭森小4年の清水果穂さん(9つ)は「力を抜いたらうまく浮くことができました」と話していた。このほか心臓マッサージや自動体外式除細動器(AED)の講習会もあった。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080715-00000004-cnc-l25
「力を抜いたらうまく浮くことができました」 これは体験しなければ、わからないことです。
事故が起きないことを願いますが この日の訓練が、こどもたちの命の危機から救う手立てにつながりますように・・・
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| 救命法の講習始まる 福井県済生会病院 |
命を救うためには、、連携、救命の連鎖が不可欠です。
脳卒中や心臓病患者への救命措置法を学べる訓練コースが福井市の県済生会病院に開設されて、初めての講習会が12日、同病院で開かれた。訓練コースは、世界的に高い評価を受けている米国心臓協会の公認を得ており、県全体の救命率向上につなげたいとしている。 米国心臓協会は、独自の研究による心肺蘇生(そせい)の治療法を世界的な基準として普及させている組織。 同病院が設けた訓練コースは、一般向けや医療関係者向けの計5コースあり、その中で発作などで倒れた直後に実施する一次救命処置法(BLS)、次の段階の処置が必要な場合の二次救命処置法(ACLS)を学ぶ2つのコースが目玉。 基礎的なBLSでは、気道の確保や自動体外式除細動器(AED)の使用法、より高度なACLSでは薬による脈の安定化や病状の判断基準などを学ぶ。同病院は700人いる院内の医師と看護師全員に両コースを受講させることで医療の質を上げ、10月ごろには院外の受講者も受け入れたいとしている初の講習会には看護師8人が参加し、院内で米国心臓協会の女性講師からBLSに関する指導を受けた。 http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20080713/CK2008071302000003.html
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| 真夏先取り いよいよ海開き |
すでに暑い日が続いていますね。 いよいよ夏も本番です。 暑くなってくると、熱中症や水難事故、また食中毒なども 発生しやすくなります。 くれぐれも気をつけていきたいですね
陸前高田市の高田松原、広田の両海水浴場で11日、県内のトップを切って海開き式が行われた。本格的な夏の到来を前に、海水浴客の安全を祈願した。 高田松原海水浴場で行われた神事には、中里長門市長ら関係者約70人が出席した。同日の気温は20度、水温19度。小雨のため海水浴客の姿は見られなかった。 今夏は、大船渡市を中心に沿岸南部3市2町で開催される海フェスタいわて(19−27日)の関連イベントとして、ビーチバレー大会(21日)などが開かれる。また、観光客受け入れへ向けた市民による清掃活動も行われる。 高田松原の昨夏の海水浴客は約14万7000人。最も多い日で約2万4000人が足を運んだ。自動体外式除細動器(AED)の設置や、監視員の救急救命講習会など、安全対策も進められている。 陸前高田市観光物産協会の井筒吉正事務局長は「海フェスタの開催もあり、海水浴客の増加に期待をかけている。家族が1台の車で訪れることができる安近短の海水浴場として大勢の人に親しんでほしい」と語った。 http://www.iwate-np.co.jp/kanko/f2008/f0807/f200807121.htm
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| 地域貢献にと店内にAED |
福島市飯坂町の毎日新聞などの販売店「佐藤新聞店」(佐藤光衛社長)が、店内にAED(自動体外式除細動器)を設置した。早朝の新聞配達時に倒れている人を発見した場合などに活用し、地域貢献に役立てる。 AEDは心肺停止状態の人に電気ショックを与え蘇生させる医療器具で、県内の新聞販売店のAED設置は「初めてではないか」という。福島市消防本部が6月に実施した普通救命講習を社員ら10人が受講し、AEDの使い方や人工呼吸など緊急時の応急手当ての方法を学び、修了証を取得した。今後はアルバイト店員も受講し、従業員全員の修了証の取得を目指す。 佐藤真也専務(37)は「早朝に散歩している高齢者も多く、新聞配達員が救急車よりも早く現地に到着できることもある。高齢社会に伴い、少しでも地域貢献できれば」と話している。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080710-00000119-mailo-l07
新聞配達時には、持ち出すでしょうか? もし、持ち歩いてくれたら、 町内を巡回するAEDになりますね。
アルバイトの方も含め、店員さんに救命講習を受講とは うれしいですね。
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| 子どもの安全任せて |
保護者や地域で子どもの命を守るため 安全を見守るための講習会が、尾張旭市で行われました。
登下校時などに子どもの安全を見守る学校安全ボランティア(スクールガード)を対象にした講習会が7日、尾張旭市の複合施設「スカイワード」で開かれ、同市や瀬戸市などから、保護者や地域の人たち約150人が参加した。 講習会は、県教委が地域と連携して子どもを犯罪から守ろうと、県内6か所で開催する。この日は、県教委の吉田修・生涯学習課主任主査が「子どもの犯罪被害防止」をテーマに講演した後、護身術と心肺蘇生(そせい)法、AED(自動体外式除細動器)の使い方を、県警と尾張旭市消防本部の担当者から習った。 http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/aichi/news/20080707-OYT8T00995.htm
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| 大朝日岳避難小屋にAED設置へ |
大江山岳会(高取和彦会長)は、朝日連峰の大朝日岳(標高1,870メートル)山頂の避難小屋に、電気ショックを与えて心停止状態から回復させる自動体外式除細動器(AED)1台を12日から設置する。県が設置・管理する避難小屋は県内に11カ所あるが、AEDが設置されるのは初めて。 百名山ブームが追い風となり、大朝日岳は中高年の登山客が増加。今後も団塊世代の大量退職に伴い、余暇を利用して山に登る中高年が増えると見込まれている。大量に汗をかいて長時間歩き続ける登山は心臓への負担が大きく、特に中高年は心臓発作などの危険性が高まりやすい。緊急時はヘリでも到着までに約30−40分かかるため、救命措置が必要な万一のケースに備えてAEDを置くことにした。 設置するのは、大江山岳会が委託を受けて管理業務をしている大朝日岳頂上避難小屋(標高約1,800メートル)。年間約2000人が宿泊し、2人の管理人のうち1人が夏から秋にかけて常駐している。宿泊者から得た協力金などを購入費に充てた。誰でも操作できるように、AEDの使い方をイラストで記したポスターも小屋内に張り付ける。設置期間は毎年6月第3日曜の山開きから、雪が降り始める10月中旬まで。 12日の設置を前に、大江町役場で引き渡し式が行われ、高取会長から避難小屋管理人の佐藤晧さん(72)にAEDが手渡された。引き続き、メーカーの社員を招き操作方法を学ぶ講習会が開かれた。 高取会長は「ヘリを待つ間の一次的な措置として有効活用してほしい。登山客の安全を守るためAEDを置く小屋がもっと増えてくれれば」と話している。 http://yamagata-np.jp/news/200807/09/kj_2008070900121.php
もしものときに使ってほしいのはもちろんですが 小屋に貼られた、AED操作法のポスターを見て 登山客もAEDに関心をもってくれるといいですね。
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| 熱射病死事故をうけ 保育士に救命講習 |
小倉北区の認可外保育園で昨年7月、園児が車内に置き去りにされ、熱射病で死亡した事故を受け、若松消防署(若松区桜町)は4日、同区の幼稚園教諭、保育士を対象に、同署で救命講習会を開いた。園児の保護者からの不安の声や、保育士からの相談が多く寄せられたため企画した。16の幼稚園、保育園から21人が参加した。
講習会では、救急救命士の資格を持つ署員らが、首や脇などを冷たいタオルで冷やす熱中症の処置や、指や片手で行う乳幼児の心肺蘇生(そせい)法を説明した。また乳児、幼児の訓練用人形で、心臓マッサージや自動体外式除細動器(AED)の使い方を訓練した。
講習を受けた小石幼稚園教諭の橋本啓美さん(22)は「昨年、保育園の事故があったので、万一の時に園児の命を救えるよう進んで参加しました。幼稚園で報告して、職員全員で子どもが安全に過ごせる園にしたい」と話した。 http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/32835
毎年、残念ながら、悲しい事故がおきています。 熱射病は防ぐことがでます。 事故が起きたときの対策と同時に 水分補給、定期的な休息、人員点呼など、予防にも努めいきたいですね
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| いざというときに救えたら・・・ |
「いざ」というときに人工呼吸やAED(自動体外式除細動器)で病人やけが人を救えたらと、市原市内の中学校で生徒を対象とした救急救命講座が授業に採り入れられた。市内中学校で、部活中の生徒が死亡した痛ましい事故を教訓に昨年から始まった。本格的な内容での継続的な開催は全国的にも珍しく、学会でもその高い教育効果が報告されているという。 授業は、国際医療福祉専門学校(千葉市中央区)の増茂誠二・救急救命学科長が提唱した。きっかけは一昨年、市内中学校で部活中の生徒が心肺停止状態となり死亡した痛ましい事故。生徒自身が救急救命知識を持つことの大切さを思い知らされ、知り合いだった常澄忠男・市原中学校長の協力もあって、昨年から一部の市内中学校で行われている。 講座は基礎知識と実践の二時間にわたり、保健体育の授業として行われている。一つの人形を数人で取り囲む通常の講座でなく、訓練用マネキン、AEDトレーニングキットを生徒全員に配布して行う本格的な内容。「教育現場で継続的に、これだけ本格的な講座が行われている例は全国でもここだけ」と増茂さん。昨年は日本臨床救急医学会でも、その高い教育効果が報告された。 このほど、市原中で全学年を対象に二時間目の講座が行われた。専門校のスタッフが指導に当たった。「公園で目の前の高齢者が倒れた」「プールでおぼれている人に遭遇した」「空港で外国人が倒れていた」などのケースを想定。安全確認に始まり、意識の確認、人工呼吸や心臓マッサージ、AEDの使用までを個人、グループで実践した。 授業後、常澄校長は「一生に一度あるかないかだろうが、きょう学んだ知識がいつ活躍するか分からない。家族に教える指導者にもなって」と、増茂さんも「皆さんの手が人命を救う手になった。勇気を持って手を差し伸べることが大切」と、生徒に期待を込めて訴えた。 昨年に続く受講となった二年生の山本翔平君は「こういう場面に遭遇したら積極的に救急救命措置をしたい」と話していた。 http://www.chibanippo.co.jp/news/chiba/local_kiji.php?i=nesp1215047759
私もここで使われた訓練用マネキンを使い 120人同時に救命訓練を行ったことがあります。 待ち時間や、見ている時間がないのえ、 説明を受けてから、みんな同時に同じ内容を、時間めいっぱい行えました。 この講習を受けた、中学生のみなさんも 時間をフルに使い しっかり救命技術を身につけることができたのではないでしょうか
いざというときに、友達を、家族を、仲間を。。。。 救えますように・。。。。
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| ちびまる子ちゃんも 救命講習 |
リンク先のHIGEさんから情報をいただきました。
現在、フジテレビ系列で日曜18時〜放送中の「ちびまる子ちゃん」
来週7月13日のお話は 『まる子、救急救命訓練に行く』が放送されます。
ぜひご覧くださいね
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| 応急手当員受講1万人突破 和歌山 |
今はおおよそ、2世帯に一人は受講者がいることになるんですね。
日高広域消防本部が行っている応急手当員講習(初級1)の受講者が、日高川町西原、県立日高高校中津分校であった講習で1万人を超え、1万人目になった同校1年の山下健人君(16)に、記念品の消火器が贈られた。 講習は96年6月1日から実施。中学生以上で日高郡在住、勤務、通学者が対象。3時間で人工呼吸や心臓マッサージなどの心肺蘇生法、止血法、最近はAED(自動体外式除細動器)の使い方などを学ぶ。受講後、終了カードが渡される。 講習は毎年、約1000人ペース。管内には2万467世帯(今年3月末現在)あり、「一家に1人は応急手当員」を目標とし、最終的には2万人の受講を目指している。 同校での講習は、体育館で1年生30人が受講した。同本部の弓場研二消防長は「今日習った技術や知識を緊急の際に生かし、人の命を助けてほしい」と話した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080706-00000144-mailo-l30
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| 秦野の市民 応急手当や救命法学ぶ |
上級救命講習を模様替え?? どんなものだったんでしょうか、気になります。 みなさん、お疲れ様でした。
いざ、というときの応急手当てなどを学ぶ秦野市の初の「市民救命士講習」が二十八日、同市曽屋の市消防本部で行われた。これまでの「上級救命講習」を模様替えしたもので、約四十人が受講した。 昨年度まで市内事業所などへの自動体外式除細動器(AED)設置促進など、ハード面の強化を進めてきた市消防は、本年度からソフト面の強化に移行、市民への救急救命法の普及などを目指している。 この日の講習では、これまでの講習になかった心臓、肺の構造、機能などを解説する基礎医学を講義。また、最近増加している硫化水素事件への対応や、秋葉原の無差別殺傷事件を踏まえ、負傷者が倒れている場合でも安全確認をする必要性なども説明した。 参加者は数人のグループに分かれて心臓マッサージなどやAEDによる応急処置などを実際に行い、互いに相談しながら理解を深めていった。八時間の講習が終わると、修了証を手にした。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080630-00000029-kana-l14
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| 安全なシーズンに 小浜 浜開き |
夏といえば海! 楽しい思い出にするためにも、安全に遊びたいですね。
小浜市の中心部に近い市営海水浴場「人魚の浜」で30日、一足早く浜開きがあった。 関係者20人が出席。一帯を見渡す「翼のテラス」でシーズン中の安全を祈願した後、村上利夫市長らが砂浜から海へお神酒を注いだ。 人魚の浜は、長さ600メートルの砂浜が広がり、昨夏は1万500人が訪れた。シーズン中のイベントとして今年も8月1日に花火大会を計画している。 市内の各海水浴場は相次いでシーズンに入り、11日には市営の鯉川海水浴場も浜開きする。 (池上浩幸) 若狭地方の海開きシーズンに合わせ、小浜署は30日、おおい町成海の「うみんぴあ大飯」マリーナで、水難救助訓練をした。若手署員の養成塾「若州館」の塾生を中心に10人が参加した。 海でおぼれている人や流されている人を救出し、応急処置をするまでの流れを確認した。県警察学校で心肺蘇生(そせい)法や自動体外式除細動器(AED)の講習を受けた末松久男巡査(24)が機器の使用方法を説明した。 訓練に先立ち、中山武署長は「夏季には海水浴客が押し寄せる。自信を持って救護措置をしてほしい」と訓示した。 http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20080701/CK2008070102000024.html
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| 理容師が救急救命講習 武雄市 |
県理容組合武雄支部(古川登支部長、54店舗)は30日、救急救命講習会を武雄温泉ハイツで開いた。約40人が参加。心肺蘇生(そせい)法やAEDの使用法など急病患者が出た場合の対応を学んだ。 武雄消防署の救急救命士坂井仁さん(32)らが講師を務め、早期通報や救急車の到着までに心肺蘇生を行うことを説明。「現在は救命の大部分が市民の手にも委ねられている。いざという時に対応できるようになってほしい」と呼び掛けた。 実習では人形を使って心臓マッサージや人口呼吸、AEDの装着を行った。講習会は武雄温泉ハイツと合同で実施した。古川支部長は「対応を知っているだけでも効果が大きいことが分かった。理髪店での安全につながってほしい」と話した。 http://www.saga-s.co.jp/view.php?pageId=1036&blockId=958420&newsMode=article
東京代々木にある像の中にもAEDが組み込まれていますし 理髪業界のAEDに対する取り組みのニュースを度々耳にするようになりました。 ありがたいですね。 お客さんが倒れたとき、近所で誰か倒れたとき。。。。 心強いです。
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| 医療現場を理解しよう |
外科手術を体験するセミナーが28日、須賀川市の公立岩瀬病院(吉田直衛院長)で開かれ、参加した中学生が医療の現場についての理解を深めた。 中学生に医療への関心を高めてもらい、将来の医師確保につなげようと、昨年12月に続き2回目の開催。同市や大玉村の中学生19人が参加した。 中学生たちは、手術衣や手術用手袋を身につけ準備が整うと、いよいよ手術室に入室。電気メス、超音波メスを握って鶏肉を使った模擬手術に挑戦し、普段経験することのできない貴重な体験をしていた。 中学生たちはこのほか、自動体外式除細動器(AED)の講習や内視鏡の使い方や縫合の手順などを学んだ。 http://www.minyu-net.com/news/topic/0630/topic6.html
凄い取り組みですね。 命を守る現場がどういうところかを知ることで 将来の医師確保だけでなく コンビに受診の現象にもつながれば。。。。と思います。
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| 訃報 AEDをすすめる新潟の会の代表 清水克子さん |
AEDで子供を救おうから転載させていただきました。
昨日7月1日 一つの思いもよらない訃報通知が来ました 「AEDをすすめる新潟の会」代表 清水克子さん こと うぶみさんの永眠のお知らせです
先月20日より脳梗塞で倒れられ日々回復の傾向にあり昨日から一般病棟に移られるという矢先に急変されたそうです
彼女は,皆さんもご存知のように新潟県内のAED普及活動に非常に頑張って来られました ご長男の志信君の事故を再び繰り返さないようにと県内での署名活動・講演会,札幌・山形・群馬・東京・大阪・九州へも精力的に飛び回り啓蒙活動をされました
先日YouTubeに掲載されていたスライド「スイッチ一つで救える命がある」を教えたとき,電話口で泣きながら喜んでいました
彼女の遺志でもあるAED普及活動・・・ その気持に報いる為にも皆で頑張って普及して行かなければ成らないと思います
お近くの方は是非お参りをお願い致します
通夜が 7月3日 木曜日 19:00 告別式が7月4日 10:00 金曜日 出棺は11:00 喪主 清水章
ビップシティーホール 新潟西です 住所 新潟市西区内野町872-1 電話番号 025 262 4999
うぶみさんのご冥福をお祈りいたします。
うぶみさんは このブログにもいくつもコメントをくれました。 「離れているけど、心は同じ。一緒にがんばろうね」と 私達の活動にエールもくれました。 東京のシンポジウムでお会いしたときも、 私の事をいろいろと気にかけてくれて。。。 とても優しくて、あたたかな方でした。 うぶみさんの想いを、未来へつなげるために 私たちも、できることを精一杯やっていこうと思います。
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